• 帳票サンプル

    個人特性分析

    1.どういう性格・パーソナリティか <性格・個性面>
    2.どういう関心事・興味領域を持っているか <興味・価値観>
    3.基礎的な職場場面での社会性 <社会性>
    4.どういうことに意欲・ヤル気をだすか <意欲・ヤル気>

    を出力します。
    信頼できる回答かどうかを表す「信頼係数」、心理学的な「心の顔」や「自己評価」も出力されるので、面接や、履歴書だけではわからない、「その人の内面」を総合的に判断することができます。

    →画像を拡大する

    →画像を拡大する

    CUBIC総合結果

    「能力のバランス」や「総合評価」を出力します。
    「面接時の注意点」も出力されるので、限られた短い時間の面接を効果的に利用することが出来ます。

    たとえば、CUBICではじきだされた「指導性」が低く、自己評価での「指導性」が高い場合には、自分を理解出来ていないと考えられるので、以下のようなポイントが出力されます。

    「適正検査の結果には自分で思うほどリーダーシップが発揮されていないと出ています。あなた自身の行動を振り返ってみるとどうだったでしょうか」

    →画像を拡大する